
競馬では、
レース後に突然、
👉 「払戻、増やしておきます」
なんてことはありません。
でも株では起きます。
しかも今回は、
👉 増配
👉 優待導入
まで来ました。
1. 持っていただけで回収力が上がった
これが配当投資の面白いところです。
何かをしたわけではない。
でも、
👉 毎年戻ってくる予定額
が増えました。
株は、
👉 「持った後も育つ」
ことがあります。
2. 今回の増配内容
2488 JTP
株価:1,232円
年間配当:
43円 →49円 👉 +6円増配
配当利回り:3.98%
9991 ジェコス
株価:1,657円年間配当:
65円 →69円 👉 +4円増配
さらに今回は、
👉 「株主優待制度」の導入
も発表
2027年3月末株主から開始予定です。
3. 配当投資をしていると感覚が変わる
最初は、
株価が上がると嬉しい。
でも続けていると、
👉 「増配」のほうが嬉しくなる
瞬間があります。
理由は単純。
👉 回収性能が強化される
からです。
4. 競馬との決定的な違い
競馬は、
👉 当たれば終了
株は違います。
👉 持ったあとも、
回収額が育つことがある
しかも、
・増配
・累進配当
・優待導入
まで起きる。
ここが本質的に違います。
5. たんかぶ視点
私は、
👉 一撃で勝つ
より、
👉 回収額を積み上げる
こちらを重視しています。
増配を見るたびに、
👉 「資産って、こうやって育つのか」
と感じます。
7.まとめ
今日の2社発表で、
また少し、
👉 “未来の回収力”
が増えました。
競馬では残らなかったお金が、
今は、
👉 毎年戻ってくる側
になっています。
たんかぶジョッキー
※当ブログは情報提供を目的としており、 最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。
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